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よろしくお願いします。

せめて年内には!と、考えてはいる。
【追記】 終わりました(*´ω`*)☆
しゅーこです。こんにちは。
えー、先日のラジオの余韻がまだまだ目の下あたりに残ってますが(夜更かしの勲章)、
ちょっとずつですけれども、当日に来て下さった方々のブログへ足を運ばせていただいています。
ケータイからですので、ほんと亀並みなんですが……
「しゅーこって誰??」とか言わず、「あー、あいつかー!」くらいの気持ちで迎えていただければ幸いです。
さてー。
そのラジオで行われた、最後まで聞いてくださった方への特典・ラジオドラマ。
クライマックスシーンで奇跡のよーな偶然がおきまして、
ふと私が口にしたコトバがあります。
「舞台の神様が降りてきた!」
(※そのときの詳しいことはMr.Noddyさんがレポートしてくださってます♪)
笑いの神が降りてくる、ってのと同じ意味です。
演劇部だった頃に、このセリフはよく使ってました。
いくら稽古しても上手くいかなかったシーンが、本番であっさりできてしまった。
はまっちゃったセリフが、本番で一番イイ出来だった。
(※はまる:セリフを噛んだり、つっかえたりしやすくなること)
本番中に相手役との息がぴったり合い、妙に感動的なシーンができあがってしまった。
そんな、奇跡のような上演ができたとき、劇部員たちは口を揃えてこう言います。
「すげー……
舞台の神様が降りてきたんだね……!!」
この「舞台の神様」現象。私も何度か体験しました。
本番になると、ありえないような奇跡が起こるもんなんです。
でもその中でも、記憶にこびりついて離れない、
オレンジオイルのクレンザーと金タワシで
ガッシガシこすっても離れない
まさに、舞台の神様が降りてきて、いたずらしたような出来事がありました。
高校一年生。
私が演劇部に入って、初めて大きなステージに立ったときのことです。
高校演劇秋季地区大会。
私は、あの名前の女の子の役でした。



